僕がスカイプの相互オナニーにハマったキッカケ
タカユキさん(33歳 男性 新潟県 自営業)からのテレビ電話セックス体験談投稿です。
スカイプ掲示板で友達探しをしていたタカユキさん。
そこで出会ったOLのミヨちゃん。
仲良くなってテレビ電話のセフレのような関係になりました。

現在僕には「彼女」と呼んでいいか微妙な友達以上恋人未満のパートナーがいます。
彼女と知り合ったのはスカイプ友達募集掲示板でした。
30歳を過ぎた頃から周りの友達が次々と結婚していって、取り残されて暇を持て余すようになった僕はスカイプ掲示板で友達探しをしました。
もちろん最初は普通の『友達』を探しました。
ゲームや音楽が好きだったんで、同じような話題で話せるスカ友募集として書き込みすると、一人の女の子から連絡をもらう事ができました。
それが現在友達以上恋人未満のミヨとの出会いです。
恥ずかしそうにするミヨがすごく可愛くて…
彼女は僕の4コ下の29歳、不動産関係のOLで僕と同じく友達が欲しくてメッセージをくれたと話してくれました。
すぐにスカイプIDは交換してスカイプ内のメッセージで自己紹介した後は音声通話で話しました。
それから数日は音声だけで話してたんですが、ミヨの方から
「せっかくだしテレビ電話してみよう」
と提案があり、テレビ電話で話すことに。
これが僕の人生初のテレビ電話でした。
ゲームのボイチャでスカイプは使ってましたがテレビ電話は初めてでした。
結構緊張しましたが、ミヨは慣れているのかニコッと笑顔を浮かべて手を振ってくれてます。
スカイプの写真でなんとなく雰囲気はわかってましたが、思ってたよりずっと可愛くてちょっと童顔で20代前半でも全然通用するくらいな印象でした。
それまで音声通話では話してたんで、テレビ電話の方でも少し話していたら僕も慣れてきて普通に話せるようになりました。
顔を見て話すと相手がどんなリアクションしているかわかりやすいんですごく話しやすくて、会話はとても盛り上がりました。
下ネタトークなんかも普通に話せるくらいお互い楽しく話せて、好きな体位とか一人でするのかとか普段女友達には聞けない話なんかも聞くことができました。
そのたび恥ずかしそうにするミヨがすごく可愛くて、僕はどんどん人には言えないような質問をしてみました。
僕の下半身は反応していました
僕「最近一人でいつした?」
女「一昨日…だよ」
僕「いつもどうやってするの?」
女「ローター使ってしてる…恥ずかしい~!」
そんな質問ばかりしていたら、今度はミヨが攻めてきました。
自分で胸をもみながら、
女「柔らかいよ」
などと言って誘惑してきます。
もし実際に隣にいたらそのまま押し倒してエッチが始まるんだろうけど、ここはスカイプ。
画面に手を伸ばしても届くことはありませんでしたが、それでも僕の下半身は反応していました。
相互オナニーにはまったく別物の快楽がありました
僕「そんな事するから勃っちゃったよ」
女「え、嬉しい♪」
男が興奮したことを喜ぶ女というものは経験上確実にエロいです。
僕はそのままどんどんミヨに
僕「胸を出して揉んでみて」
僕「乳首をつねって」
などリクエストしました。
ミヨは声をあげながらもしっかり答えてくれています。
そんなミヨの姿に我慢できなくなり、僕はズボンに手をいれ勃起したペニスを握ってこっそりオナニーをしました。
女「あん…ああん…タカユキ(僕)も触って?」
僕「もう触ってる…ミヨも下の方触って。一緒にしよう。」
ここまでくればもう止まることはありませんでした。
お互いの陰部をこれでもかと見せつけあって、相互オナニーを楽しみました。
ミヨの指に絡まるトロトロの汁を見た時は本当に興奮しました。
最後はタイミングを合わせて一緒にフィニッシュ。
普段はAVなどで抜いてましたが、スカイプのテレビ電話でミヨとした相互オナニーはまったく別物の快楽がありました。
それ以来僕らはテレビ電話のセフレのような関係を続けています。
特殊な出会いなだけあってなかなか先に進めずにはいますが、共通の趣味があったりエッチの相性も良さそうなのでタイミングを見て、デートに誘ってみようと思います。
ご投稿ありがとうございます。
スカイプ友達募集掲示板でミヨさんという女性と出会ったタカユキさん。
仲良くなるにつれ映像もオンにしてテレビ電話をすることに。
下ネタでも盛り上がりとうとう二人で相互オナニーする仲にまで発展しました。
スカイプ掲示板でテレビ電話エッチの相手を見つける人は多いようですね。
はじめからエロイプ目的で見つける人もいれば、ゆっくり友達から進めていくという人もいるようです。
タカユキさんは後者でしたね。
時間がかかった分テレビ電話エッチできた時の興奮は格別なものでしょう。
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